2023【2024年度に向けた要求と提言】 横浜地域連合 社会インフラ政策 【要望1】旭区役所の鶴ヶ峰駅北口へ隣接した地区への移転 相鉄線鶴ヶ峰駅は、相鉄線の連続立体交差事業が令和4年1月25日に都市計画が決定され、地下化されることが公表されています。それに伴い、現在駅舎のある地上部分も改修整備が行われることと推測されます。北口地区周辺の整備計画策定において、区役所の駅直近への移転と鉄道事業者や民間事業者と連携し、区役所と商業施設が入った複合施設を整備していただきたい。またその際には、市の施策である「地域脱炭素化移行・再エネ推進事業計画」の取り組みを取り入れ、環境性能の高い施設として整備(ZEB化の推進)されるように進めていただきたい。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 厚木愛甲地域連合 社会インフラ政策 暮らしの中で急速に進むデジタル化に対するデジタルデバイド解消にむけ、デジタル活用支援講習会などをはじめとした施策を推進すること。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 厚木愛甲地域連合 社会インフラ政策 電動キックボードに関する道路交通法が2023年7月1日に改正され、一定の条件を満たせば運転免許が不要となり、ヘルメットの着用も努力義務となっている。2023年4月から自転車に乗る際のヘルメット着用が努力義務となっているので、電動キックボードや自転車を運転する際の交通ルールの啓発及び運転マナー向上に関する施策と、悪質運転者への取り締まりなどを強化すること。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 厚木愛甲地域連合 社会インフラ政策 地域防災計画の見直しにあたっては、実務担当者に女性をはじめ被災時に弱者となりやすい立場の当事者を加え、多様な立場からの意見を取り入れ、きめ細かなケアが出来るようにすること。あわせて、大規模災害時に備え福祉避難所の指定を促進するとともに、事前に受け入れ対象者を調整して、要支援者の支援を強化すること。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 2.逗葉新道無料化 横浜横須賀道路とつながる「逗葉新道有料道路」は逗子・葉山へのアクセス向上に大きな役割を果たしている。渋滞緩和・利用率向上のために「無料化」、「通行料金の引き下げ」を引き続き神奈川県に要請すること。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 1.三浦半島中央道路北側工区実現 逗子市民・葉山町民のみならず三浦半島全体の交通利便性が飛躍的に向上する、三浦半島中央道路の北側工区の早期着工を引き続き県に要請すること。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 5.渋滞対策 逗子市内の渋滞について組合員(市民)から多くの意見があり、改善をお願いします。社会インフラ政策 (1)逗子・葉山駅入口交差点の慢性渋滞の改善を県に求めること。《継続》 (2)逗葉高校入り口交差点~逗子警察署前交差点 県道24号の中央部分で慢性的な渋滞の改善を県に求めること。 (3)JR逗子駅東口駅前の慢性渋滞解消を目的に、路上駐車の取り締まり強化、近接道路の改良等(なぎさ通りの電線地中化・歩道の拡幅など)を実施すること
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 4.JR逗子駅東口の整備 JR逗子駅前東口の整備については、市民からの期待が大きい。現在、公民連携のプロジェクトを立ち上げ、今後のあり方について協議することとなっているが、歩行空間の確保や渋滞対策なども踏まえ、安全性と利便性の高い駅前整備を進めていくこと。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 3.JR逗子駅西口の整備 JR逗子駅西口については、車両の通行が多いにもかかわらず歩道が狭いため歩行者の安全が確保されていない課題がある。改善については市民から多くの意見が寄せられており、神奈川県をはじめ関係各所と連携し、歩道幅の拡幅や車輌転回場所の確保など、当該場所周辺の安全対策を行うこと。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 2.逗葉新道無料化 横浜横須賀道路とつながる「逗葉新道有料道路」は逗子・葉山へのアクセス向上に大きな役割を果たしている。渋滞緩和・利用率向上のために「無料化」を引き続き神奈川県に要請すること。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 1.三浦半島中央道路北側工区実現 逗子市民・葉山町民のみならず三浦半島全体の交通利便性が飛躍的に向上する、三浦半島中央道路の北側工区の早期着工を引き続き県に要望すること。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 2.深沢地域・村岡新駅一体開発 (1)深沢地域整備事業については、確実な事業の推進を図ること。事業の推進にあたっては、神奈川県よび藤沢市とも連携しJR村岡新駅との一体開発として広域連携による魅力ある街づくりを目指すこと。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 1.交通対策 (3)湘南モノレール下の道路において、歩道が整備されていない区間が点在している。自動車との接触など実際に事故も発生しており危険な状況になっている。早急に改善を図ること。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 1.交通対策 (2)大船三丁目交差点から手広交差点までの道路においては、山崎跨線橋南交差点付近を中心に土日だけではなく平日も渋滞が発生している。JR引き込み線跡を活用するなど、改善を図ること。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 1.交通対策 (1)鎌倉市内の慢性的な交通渋滞の抜本的な解消に向け、これまでの取り組みを促進するとともに、国・県とも連携し早期解決を図ること。進捗状況を積極的に市民に公開し、住みやすい街づくりを市民と目指すこと。《継続・補強》社会インフラ政策
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 5.観光対策 三崎下町は観光に来る来誘客が多く、特にコロナ明け以降は車での来遊客が非常に多くなっており、コロナ以前よりも激しい渋滞が起きており、特に駐車場問題は深刻になっています。渋滞対策とともに早急に駐車場の拡充を検討すること。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 1.三浦縦貫道延伸 横浜横須賀道路とつながる「三浦縦貫有料道路」は三浦市へのアクセス向上に大きな役割を果たしている。昨年8月には一部区間が延伸されたが、引橋交差点渋滞緩和の切り札と期待されている全計画完成の早期実現を目指すこと。また、渋滞緩和・利用率向上のため「無料化」、「通行料金の引き下げ」を引き続き神奈川県に要請すること。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 5.渋滞対策 横須賀市内の渋滞について組合員から多くの意見があり、改善をお願いします。 (3)夕刻の追浜駅前通りの渋滞が激しいことから、追浜駅前交差点を歩車分離など渋滞・混雑の緩和策を進めること。
2023【2024年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 5.渋滞対策 横須賀市内の渋滞について組合員から多くの意見があり、改善をお願いします。 (2)久里浜方面から逸見方面への道路が開通して以降、利便性は改善されたが朝の通勤時間帯に、逸見から国道16号の合流地点では長蛇の大渋滞が発生している。道路の拡幅について、一日も早い実現に向けて、取り組むこと。