2022【2023年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 8.災害対策 (1)三浦半島地域における崖崩れが近年多発している状況を踏まえ、土砂災害警戒区域・同特別区域の対策工事を国・県と連携し取り組むこと。取り組みにあたっては、民間業者とも連携しIT技術を活用した崩壊予兆を取り入れるなど、住民の安心・安全につなげる予防措置にも取り組むこと。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 7.安心・安全な歩行者の安全対策 子どもたちの通学路と、歩行者が多い交差点や踏切について、国・県・警察とも連携し、安全対策の検討を早急に進め、安心・安全な街づくりを推進すること。 【具体的な要望例】 (3)市町民からの情報を迅速に収集するため、道路の破損不備に対する通報システムなどを導入すること。既に導入しているところに関しては周知を図ること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (3)横須賀線「武蔵小杉駅」の混雑緩和と安全対策について JR横須賀線下りホーム新設については、令和4年度末頃の供用開始を予定している。また、新規改札口設置については、令和4年度に同社と工事施行協定を締結し、下りホーム新設後の供用開始に向けた工事に着手すると聞いている。東横線連絡新歩道を含め、早期の供用開始を目指すこと。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (2)川崎駅周辺の活用について 京急川崎駅周辺地区まちづくり整備は「京急川崎駅周辺地区まちづくり整備方針」の整備時期などについては、計画が纏まり次第、周知していくとしているが、進捗について説明すること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (1)臨海部ビジョンの取り組みについて ②交通インフラ近代化の推進については、臨海部地域を自動運転走行等の実証フィールドとして計画し、次世代モビリティ等の新たな移動手段の導入に向けた検討を進めているが、川崎市が検討している次世代モビリティについて説明すること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (1)臨海部ビジョンの取り組みについて ①京急大師線の鈴木町駅から東門前駅間の未着手区間について令和4年度末までに今後の取組方針を取りまとめるとしているが、実施する方向で検討すること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 7.安心・安全な歩行者の安全対策 子どもたちの通学路と、歩行者が多い交差点や踏切について、国・県・警察とも連携し、安全対策の検討を早急に進め、安心・安全な街づくりを推進すること。 【具体的な要望例】 (2)老朽化している歩道橋が多く、錆びている手すりや滑り止めがはがれた階段、穴が空いた側壁など危険を感じながら通行しなければいけない。また、階段が急な歩道橋も多く、高齢化・バリアフリーの観点からも改善が必要と思われる箇所も多数あるため、改善を進めること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 三浦半島地域連合 社会インフラ政策 7.安心・安全な歩行者の安全対策 子どもたちの通学路と、歩行者が多い交差点や踏切について、国・県・警察とも連携し、安全対策の検討を早急に進め、安心・安全な街づくりを推進すること。 【具体的な要望例】 (1)横断歩道や車道外側線、一時停止線などの道路標示について消えかかっている箇所が多く、特に歩道が設置されていない道路においては危険な状況になっている。歩行者の安全確保の観点から早急に改善すること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 経済・産業政策, 社会インフラ政策 (3)扇島の土地利用の検討状況について JFEスチール株式会社が扇島地区の高炉等設備を令和5年9月に休止することにより、川崎臨海部に200ヘクタール超の土地が新たに生まれることになった。川崎市とJFEグループは、「脱酸素社会」や「イノベーション創出」を実現するフィールドを目指していると報道されているが、「扇島地区土地利用方針」について報告をおこなうこと。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (6)南武線「平間駅」の踏切と周辺の安全対策について 「賢い踏切」を導入後、一定の成果は出ているようだが、抜本的な対策は出来ていない。連続立体交際事業の構造工法の見直しにより、平間駅前踏切の開かずの踏切解消までの期間短縮が見込めること聞いているが、連続立体交差事業の終了時期の具体的なスケジュールについて説明すること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (5)JR南武線の輸送力増強と駅の安全対策について ⑦早急に全駅のAED(自動体外式除細動器)設置をおこなうこと。 【要求の趣旨】 JR南武線の混雑や運行の遅延はコロナ禍で多少緩和されたものの、以下の対応策の実行は必要と考える。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (5)JR南武線の輸送力増強と駅の安全対策について ⑥ホームドア設置を予定している駅について早期実現の続き働きかけをおこなうこと。 【要求の趣旨】 JR南武線の混雑や運行の遅延はコロナ禍で多少緩和されたものの、以下の対応策の実行は必要と考える。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (5)JR南武線の輸送力増強と駅の安全対策について ⑤ホームの混雑解消の観点から、ホーム拡幅の早期実現をはかること。 【要求の趣旨】 JR南武線の混雑や運行の遅延はコロナ禍で多少緩和されたものの、以下の対応策の実行は必要と考える。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (5)JR南武線の輸送力増強と駅の安全対策について ④輸送力増強の観点から、通勤・通学時間帯の増便や車両の長編成化の早期実現をはかること。 【要求の趣旨】 JR南武線の混雑や運行の遅延はコロナ禍で多少緩和されたものの、以下の対応策の実行は必要と考える。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (5)JR南武線の輸送力増強と駅の安全対策について ③連続立体交差化に伴う高架化の活用については、自転車歩行者道を整備するようだが安全で明るい道にすること。 【要求の趣旨】 JR南武線の混雑や運行の遅延はコロナ禍で多少緩和されたものの、以下の対応策の実行は必要と考える。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (5)JR南武線の輸送力増強と駅の安全対策について ② ①に変更したことで、鹿島田駅のペデストリアンデッキの一部を撤去すると聞いているが、不便さの解消に向けて検証すること。 【要求の趣旨】 JR南武線の混雑や運行の遅延はコロナ禍で多少緩和されたものの、以下の対応策の実行は必要と考える。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (5)JR南武線の輸送力増強と駅の安全対策について ①連続立体交差事業は、別線高架工法に変更して事業を継続するとしているが早期実現をはかること。 【要求の趣旨】 JR南武線の混雑や運行の遅延はコロナ禍で多少緩和されたものの、以下の対応策の実行は必要と考える。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (2)大規模災害対策に対する取り組みについて ⑤避難所指定されている学校体育館に空調設備を導入すること。 【要求の趣旨】 想定される首都直下型地震や豪雨災害などの巨大災害に備えるため、過去に発生した災害から得られた検証結果と教訓を最大限に生かした「命を守る防災・減災」の災害に強い街づくりの推進が求められている。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (2)大規模災害対策に対する取り組みについて ④福祉避難所の飛沫感染等の感染対策を踏まえた環境整備を目的に、必要な物資である簡易テントや簡易ベッド、携帯トイレ等の配置を進めていると聞いているが、配布の状況について報告すること。 【要求の趣旨】 想定される首都直下型地震や豪雨災害などの巨大災害に備えるため、過去に発生した災害から得られた検証結果と教訓を最大限に生かした「命を守る防災・減災」の災害に強い街づくりの推進が求められている。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 川崎地域連合 社会インフラ政策 (2)大規模災害対策に対する取り組みについて ③災害時や緊急の際に、日本語に慣れていない外国人が情報を得ることや情報収拾にアクセスしづらい現状があるため、多言語化によるサポートを行うこと。 【要求の趣旨】 想定される首都直下型地震や豪雨災害などの巨大災害に備えるため、過去に発生した災害から得られた検証結果と教訓を最大限に生かした「命を守る防災・減災」の災害に強い街づくりの推進が求められている。