2022【2023年度に向けた要求と提言】 県中央地域連合 社会インフラ政策 10.未だに高齢者による重大交通事故が多発している中で、免許証を自主返納した高齢者などの生活において活動範囲の妨げとならないよう、代替えとなる移動手段等の支援を進めるよう国への働きかけも含め対策を図ること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 県中央地域連合 社会インフラ政策 9.大規模・多様化する自然災害に対応するため、災害種別により設置場所が異なる避難所について、市民へ必要な非難情報が確実・正確に伝達されるようにICTなど各種情報手段を利用し、自治体と地域コミュニティが連携し構築していくこと。また、福祉避難所の設置を進めるとともに、どこの指定避難所においても障がいの有無、要配慮者・要支援者・高齢者に対応した地域の中で包括的に受け入れることができる避難所設営をめざすこと。また、避難行動要支援者の名簿作成、個別避難計画の対策を強化すること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 県中央地域連合 社会インフラ政策 8.県央エリアにおいては、大規模商業施設の建設や高速道路インターの開設などもあり、今後は、更なる交通渋滞などが懸念されることから、適切な交通政策を展開し、住民が利用しやすい交通手段の確保・交通渋滞の解消および円滑な物流の促進を進めること。併せて、市内道路の横断歩道や停止線など道路表示が消えている場所が散見されるので、安全確保の観点から貴自治体の委員会等と連携して関係機関へ修繕を促すよう働きかけること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 県中央地域連合 社会インフラ政策 6.国内の人口減少と働き手不足から、今後一層の増加が見込まれる外国人労働者が、地域社会の中で適切な市民生活が送れるよう、労働・医療・福祉・教育等の相談および共生の観点に立った支援策を講じること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 県中央地域連合 社会インフラ政策 5.多重債務者対策を強化すること。 背景 近年、自己破産者が増加傾向にあり、その理由の一つとして総量規制の対象外である銀行ローンに起因する過剰融資や、貸金業法等の適用外となっているSNS個人間融資・後払い現金化・先払い買取現金化等を行なうヤミ金融などが言われています。また、2022年4月1日からの民法改正により、成年年齢が18歳に引き下げられたことなどから、多重債務の低年齢化など社会問題に発展することが懸念される。神奈川県は相談受付や解決方法の提案など、体制強化に努められたい。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 県中央地域連合 社会インフラ政策 3.勤労者はもとより、広く市民の生活をサポートしてきている「神奈川生活相談ネット」パンフレットの諸施設への据え置きを継続すること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 県中央地域連合 社会インフラ政策 2.勤労者住宅資金利子補助金交付制度については維持・拡充を基本とし、制度休止(廃止)の自治体においては、その復元、あるいはそれに代わる勤労者の市内定住に寄与する制度を検討すること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 県中央地域連合 社会インフラ政策 1.自治体提携融資制度等の利用喚起に向けた制度改善(利用限度額・返済期間の拡大等)を検討すること。また現行制度の維持ならびに運用(預託金・利用対象の条件等)の拡大を図ること。
2022【2023年度に向けた要求と提言】 相模原地域連合 社会インフラ政策 (29)国道16号線(東京環状)での、南区上鶴間本町9丁目「上鶴間高校入口」交差点付近から南区上鶴間本町7丁目「中和田」交差点付近においては、大雨時での道路冠水発生が多い(深い)ことから早急な対策をお願いしたい。 <交通(道路)施策に関する生活要望について>
2022【2023年度に向けた要求と提言】 相模原地域連合 社会インフラ政策 (28)南区当麻3539、昭和橋スポーツ広場の駐車場については、舗装も含め整備をお願いしたい。 <交通(道路)施策に関する生活要望について>
2022【2023年度に向けた要求と提言】 相模原地域連合 社会インフラ政策 (27)中央区南橋本4丁目、国道129号線「下の原交差点」では、中央区横山台1丁目、JR相模線踏切方面から進行する車両の渋滞が多く発生しており、改善のため信号機に「右折専用信号(矢印)」の設置をお願いしたい。 <交通(道路)施策に関する生活要望について>
2022【2023年度に向けた要求と提言】 相模原地域連合 社会インフラ政策 (26)中央区南橋本4丁目、国道129号線「下の原交差点」では、歩行者横断用として歩道橋が設置されているが、自転車横断の白線等もなく、不明確なまま道路を渡っている状況にある事から、早急に対策をお願いしたい。 <交通(道路)施策に関する生活要望について>
2022【2023年度に向けた要求と提言】 相模原地域連合 社会インフラ政策 (25)JR相模原駅周辺の「県道503号線」については、暴走族などのオートバイ走行やスケートボードを使用する際の走行音など、騒音がひどいことから取り締まりをお願いしたい。 <交通(道路)施策に関する生活要望について>
2022【2023年度に向けた要求と提言】 相模原地域連合 社会インフラ政策 (24)中央区陽光台1-2-26付近から、県道57号線に出る交差点に設置してある標識が、何の規制なのかわからないので見直しをお願いしたい。 <交通(道路)施策に関する生活要望について>
2022【2023年度に向けた要求と提言】 相模原地域連合 社会インフラ政策 (23)中央区小町通1-7-18、三菱重工小町寮横の交差点は、すぐ近くにある清新中学校生徒の横断も多く、車両の通行も多いことから危険なため、横断歩道の設置をお願いしたい。 <交通(道路)施策に関する生活要望について>
2022【2023年度に向けた要求と提言】 相模原地域連合 社会インフラ政策 (22)中央区清新5丁目27-13、角上魚類相模原店とセブンイレブン相模原南橋本店の間にある交差点は、車両通過・歩行者横断も多いことから、安全のため信号機の設置をお願いしたい。 <交通(道路)施策に関する生活要望について>
2022【2023年度に向けた要求と提言】 相模原地域連合 社会インフラ政策 (21)中央区上溝1-14付近交差点においては、見通しが悪く、横山丘陵緑地側からの坂を下る車両がスピードを上げてくることから危険なためカーブミラーの設置をお願いしたい。 <交通(道路)施策に関する生活要望について>
2022【2023年度に向けた要求と提言】 相模原地域連合 社会インフラ政策 (20)中央区上溝、国道129号線の田名赤坂交差点においては、現在の渋滞緩和策が十分に機能しておらず、渋滞解消に至っていないことから、早急に渋滞解消に向けた追加対策をお願いしたい。なお、アルファリンクの正規稼働後にはさらなる渋滞が予想されることから、先を見越したうえでの一層の対策をお願いする。 <交通(道路)施策に関する生活要望について>