要求

(9)不妊治療について
令和4年4月から体外受精、顕微授精による不妊治療が健康保険の適用となったことを受け、川崎市による不妊治療への治療費助成は終了したが、治療費用が安くないことから助成金制度を復活すること。

回答

不妊治療への治療費助成事業は、国の助成事業終了に合わせて終了しました。

今後は、引き続き、国の動向を注視していくとともに、市看護協会への委託により開設している、川崎市不妊・不育専門相談センターにおいて、不妊治療を受けている方に対して、体調や治療に関する悩みごとなどの相談をお受けするといった支援を実施してまいります。

≪こども未来局 児童家庭支援・虐待対策室〔母子保健担当〕≫

年度
2024_川崎地域連合_対市要求₋健康・福祉・医療政策_9-①

年度

要求

(9)不妊治療について
令和4年4月から体外受精、顕微授精による不妊治療が健康保険の適用となったことを受け、川崎市による不妊治療への治療費助成は終了したが、治療費用が安くないことから助成金制度を復活すること。

回答

不妊治療への治療費助成事業は、国の助成事業終了に合わせて終了しました。

今後は、引き続き、国の動向を注視していくとともに、市看護協会への委託により開設している、川崎市不妊・不育専門相談センターにおいて、不妊治療を受けている方に対して、体調や治療に関する悩みごとなどの相談をお受けするといった支援を実施してまいります。

≪こども未来局 児童家庭支援・虐待対策室〔母子保健担当〕≫