要求

(5)第2庁舎跡地利用について
第2庁舎敷地は庁舎解体後、広場として整備し、整備工事は令和7年2月完了予定と聞いている。広場は市民が憩える空間とし、平時にはイベント等の開催も可能なオープンスペースとして活用されるようだが、イベントを開催する際の具体的な利用手続きについて説明すること。

回答

第2庁舎跡地広場は、市民が憩える空間とし、平時にはイベント等の開催も可能なオープンスペースとして、災害時には多目的防災スペース等として活用できるようにする計画しており、令和7年2月に完成予定です。アトリウム等の本庁舎敷地と同様に、本市の事務事業に密接に関連するイベントであれば、市民団体主催のイベント等も開催可能とする予定としております。

≪総務企画局     庁舎管理課≫

年度
2024_川崎地域連合_対市要求₋都市整備政策_5-①

年度

要求

(5)第2庁舎跡地利用について
第2庁舎敷地は庁舎解体後、広場として整備し、整備工事は令和7年2月完了予定と聞いている。広場は市民が憩える空間とし、平時にはイベント等の開催も可能なオープンスペースとして活用されるようだが、イベントを開催する際の具体的な利用手続きについて説明すること。

回答

第2庁舎跡地広場は、市民が憩える空間とし、平時にはイベント等の開催も可能なオープンスペースとして、災害時には多目的防災スペース等として活用できるようにする計画しており、令和7年2月に完成予定です。アトリウム等の本庁舎敷地と同様に、本市の事務事業に密接に関連するイベントであれば、市民団体主催のイベント等も開催可能とする予定としております。

≪総務企画局     庁舎管理課≫