要求

2.深沢地域・村岡新駅一体開発 社会インフラ政策

(1)深沢地域整備事業については、県、藤沢市、JR東日本と連携し、遅滞なく確実な事業の推進を図ること。湘南モノレール湘南深沢駅とJR村岡新駅との往来を考慮した地域の利便性向上を図るとともに、市民の憩いの場となる街並みに配慮すること。

回答

(1)回答

深沢地域整備事業については、東海道本線大船・藤沢駅間の新駅を含めた藤沢市村岡地区との一体整備により、地域の利便性の向上を図るとともに、テクノロジーの進化や社会ニーズに対応した未来志向のまちづくりを進めております。令和5年(2023 年)10 月には、土地区画整理事業の事業計画認可を取得しました。

新たなまちづくりの具体的な方策を示すまちづくりガイドラインの検討を進め、令和6年(2024年)1月には、「鎌倉市深沢地区まちづくりガイドライン Ver.1」を確定しました。同ガイドラインで示しているとおり、東西に湘南モノレール湘南深沢駅とJR東日本東海道本線新駅を結ぶシンボル道路(仮)の整備を予定しています。また、オープンスペースを中心に、多様な暮らしの受け皿となる屋外空間を創出し、様々な人々が気軽に利用できる場を創ることを目指しております。

今後も、関係機関と連携しながら、確実な事業の推進を図ってまいります。(深沢地域整備課)

年度
2024_三浦半島地域連合_鎌倉市単独_要求と提言_2-15(1)_社会インフラ政策

年度

要求

2.深沢地域・村岡新駅一体開発 社会インフラ政策

(1)深沢地域整備事業については、県、藤沢市、JR東日本と連携し、遅滞なく確実な事業の推進を図ること。湘南モノレール湘南深沢駅とJR村岡新駅との往来を考慮した地域の利便性向上を図るとともに、市民の憩いの場となる街並みに配慮すること。

回答

(1)回答

深沢地域整備事業については、東海道本線大船・藤沢駅間の新駅を含めた藤沢市村岡地区との一体整備により、地域の利便性の向上を図るとともに、テクノロジーの進化や社会ニーズに対応した未来志向のまちづくりを進めております。令和5年(2023 年)10 月には、土地区画整理事業の事業計画認可を取得しました。

新たなまちづくりの具体的な方策を示すまちづくりガイドラインの検討を進め、令和6年(2024年)1月には、「鎌倉市深沢地区まちづくりガイドライン Ver.1」を確定しました。同ガイドラインで示しているとおり、東西に湘南モノレール湘南深沢駅とJR東日本東海道本線新駅を結ぶシンボル道路(仮)の整備を予定しています。また、オープンスペースを中心に、多様な暮らしの受け皿となる屋外空間を創出し、様々な人々が気軽に利用できる場を創ることを目指しております。

今後も、関係機関と連携しながら、確実な事業の推進を図ってまいります。(深沢地域整備課)