要求

【提言30】
地球温暖化、オゾン層の破壊、酸性雨等の地球規模の課題について、引き続き自治体としての有効な取り組みを一層推進すること。また、再生可能エネルギーの普及・拡大や市の各施設への太陽光発電設備の設置を進めること。

回答

地球温暖化対策については、横浜市地球温暖化対策実行計画に基づき、市民・事業者等の皆様と連携しながら、2050年の脱炭素社会の実現に向けた取組を一層推進していきます。
また、本市では、令和4年度末時点で337の公共施設に太陽光発電設備を導入しています。
「横浜市地球温暖化対策実行計画(市役所編)」では、2030年度までに設置可能な公共施設の約50%に太陽光発電設備を導入することを目標に掲げており、引き続き、目標達成に向けて取組を進めていきます。
<温暖化対策統括本部><環境創造局>

年度
2023_横浜地域連合_環境政策_4-30

年度

要求

【提言30】
地球温暖化、オゾン層の破壊、酸性雨等の地球規模の課題について、引き続き自治体としての有効な取り組みを一層推進すること。また、再生可能エネルギーの普及・拡大や市の各施設への太陽光発電設備の設置を進めること。

回答

地球温暖化対策については、横浜市地球温暖化対策実行計画に基づき、市民・事業者等の皆様と連携しながら、2050年の脱炭素社会の実現に向けた取組を一層推進していきます。
また、本市では、令和4年度末時点で337の公共施設に太陽光発電設備を導入しています。
「横浜市地球温暖化対策実行計画(市役所編)」では、2030年度までに設置可能な公共施設の約50%に太陽光発電設備を導入することを目標に掲げており、引き続き、目標達成に向けて取組を進めていきます。
<温暖化対策統括本部><環境創造局>