要求

(4)外国人労働者について
③外国人の情報提供及び相談窓口ワンストップセンターの相談件数は、年々増えているため、さらに外国人市民が相談しやすい環境を整備すること。

回答

川崎市国際交流センターの外国人窓口相談「多文化共生総合相談ワンストップセンター(以下「ワンストップセンター」という。)」における相談件数は、令和2年度2,895件、令和3年度2,976件、令和4年度3,314件となっています。ワンストップセンターでは、令和2年4月から中国語相談日を拡充(週3日→6日)、令和3年4月から相談受付時間を拡充(10時~12時・13時~16時→9時~17時)、令和3年7月からオンライン相談を開始するなど、外国人市民が相談しやすい環境を整備する取組を進めていますが、引き続き、関係機関と連携を図りながら、外国人の相談に適切に対応してまいります。
≪市民文化局多文化共生推進課≫

年度
2023_川崎地域連合_対市要求_平和・人権政策_4-➂

年度

要求

(4)外国人労働者について
③外国人の情報提供及び相談窓口ワンストップセンターの相談件数は、年々増えているため、さらに外国人市民が相談しやすい環境を整備すること。

回答

川崎市国際交流センターの外国人窓口相談「多文化共生総合相談ワンストップセンター(以下「ワンストップセンター」という。)」における相談件数は、令和2年度2,895件、令和3年度2,976件、令和4年度3,314件となっています。ワンストップセンターでは、令和2年4月から中国語相談日を拡充(週3日→6日)、令和3年4月から相談受付時間を拡充(10時~12時・13時~16時→9時~17時)、令和3年7月からオンライン相談を開始するなど、外国人市民が相談しやすい環境を整備する取組を進めていますが、引き続き、関係機関と連携を図りながら、外国人の相談に適切に対応してまいります。
≪市民文化局多文化共生推進課≫