要求

(4)災害や新型コロナウイルス感染症への対応など、市は想定外の状況に対応するため、行財政構造改革プランにおいて現代の流れに則さない政策を廃止や修正するなど、改革を進めること。なお、コスト削減目的だけではなく、市職員の働き方改革を行うことで市民サービスへの向上を目ざす取り組みを行うこと。
<「行財政(行財政改革)」に関連する要求>

回答

 行財政構造改革につきましては、様々な行政課題に対応できる行財政構造の構築を図るとともに、将来の行財政環境の変化に機動的・弾力的に対応できる行財政基盤の確立に向け、取り組んでまいります。
 また、市職員の働き方改革につきましては、ワーク・ライフ・バランスの実現に向け、令和2年3月に「相模原市職員のための仕事と家庭の両立応援プラン」を策定し、男性職員の育児休業の取得促進やテレワークの積極的な活用など、全ての職員が、職業生活と家庭生活の両立を図り、仕事と生活それぞれを充実させることができるような、職場環境・職場風土づくりを進めております。
≪財政局≫≪総務局≫

年度
2022_相模原地域連合_行財政(政治、行財政改革、国際、地方分権・地方自治)_7-(4)

年度

要求

(4)災害や新型コロナウイルス感染症への対応など、市は想定外の状況に対応するため、行財政構造改革プランにおいて現代の流れに則さない政策を廃止や修正するなど、改革を進めること。なお、コスト削減目的だけではなく、市職員の働き方改革を行うことで市民サービスへの向上を目ざす取り組みを行うこと。
<「行財政(行財政改革)」に関連する要求>

回答

 行財政構造改革につきましては、様々な行政課題に対応できる行財政構造の構築を図るとともに、将来の行財政環境の変化に機動的・弾力的に対応できる行財政基盤の確立に向け、取り組んでまいります。
 また、市職員の働き方改革につきましては、ワーク・ライフ・バランスの実現に向け、令和2年3月に「相模原市職員のための仕事と家庭の両立応援プラン」を策定し、男性職員の育児休業の取得促進やテレワークの積極的な活用など、全ての職員が、職業生活と家庭生活の両立を図り、仕事と生活それぞれを充実させることができるような、職場環境・職場風土づくりを進めております。
≪財政局≫≪総務局≫