要求

(3)地域における「働き方改革」を推進するとともに、ワーク・ライフ・バランス社会の実現を図ること。
① 地域における「働き方改革」の推進とワーク・ライフ・バランス社会の実現に向けて、行政、事業主、労働側が協働して検討・推進できる場を設置・継続すること。

回答

【藤沢市】
 地域における「働き方改革」の推進とワーク・ライフ・バランス社会の実現に向けては、地域における様々な活動主体との連携・協働が最も重要であると考えております。本市においては、2011年(平成23年)に、湘南地域連合、湘南地域労働者福祉協議会をはじめとする労働団体、経済団体、行政機関等、幅広い関係団体が集い、連携協働が必要な課題について、その方法等を検討・確認する場として「ふじさわワーク・ライフ・バランス推進会議」を設置し、取り組んでまいりました。令和4年度からは、引き続きワーク・ライフ・バランスの推進に向けた施策等の検討を、藤沢市労働問題懇話会の中で幅広く議論しながら、ワーク・ライフ・バランス社会の実現に向けた取組を進めてまいります。
≪産業労働課≫

【茅ヶ崎市】
 ワーク・ライフ・バランス社会の実現を図るためには、行政、事業主、労働者が共にワーク・ライフ・バランスの重要性を理解し、連携しながら実現に向けた取組を行うことが必要であると考えております。本市における労働及び雇用環境の向上を目指し、労働及び雇用に関する関係機関との懇談による現状把握と情報共有を目的として開催している労働情勢懇談会の場を通じて連携を図ってまいります。
≪雇用労働課≫

【寒川町】
 仕事と家庭の両立が可能な社会の実現に向けた取り組みを推進することは、非常に重要なことであると認識をしております。
 多様な働き方・生き方が選択できる社会の実現をめざして、町内企業や労働組合、関係機関とともに連携の強化を図りながら、様々な機会を利用し、意見交換や議論する場を設けるよう引き続き努めてまいります。
≪産業振興課≫

年度
2022_湘南地域連合_雇用・労働政策_(3)-1

年度

要求

(3)地域における「働き方改革」を推進するとともに、ワーク・ライフ・バランス社会の実現を図ること。
① 地域における「働き方改革」の推進とワーク・ライフ・バランス社会の実現に向けて、行政、事業主、労働側が協働して検討・推進できる場を設置・継続すること。

回答

【藤沢市】
 地域における「働き方改革」の推進とワーク・ライフ・バランス社会の実現に向けては、地域における様々な活動主体との連携・協働が最も重要であると考えております。本市においては、2011年(平成23年)に、湘南地域連合、湘南地域労働者福祉協議会をはじめとする労働団体、経済団体、行政機関等、幅広い関係団体が集い、連携協働が必要な課題について、その方法等を検討・確認する場として「ふじさわワーク・ライフ・バランス推進会議」を設置し、取り組んでまいりました。令和4年度からは、引き続きワーク・ライフ・バランスの推進に向けた施策等の検討を、藤沢市労働問題懇話会の中で幅広く議論しながら、ワーク・ライフ・バランス社会の実現に向けた取組を進めてまいります。
≪産業労働課≫

【茅ヶ崎市】
 ワーク・ライフ・バランス社会の実現を図るためには、行政、事業主、労働者が共にワーク・ライフ・バランスの重要性を理解し、連携しながら実現に向けた取組を行うことが必要であると考えております。本市における労働及び雇用環境の向上を目指し、労働及び雇用に関する関係機関との懇談による現状把握と情報共有を目的として開催している労働情勢懇談会の場を通じて連携を図ってまいります。
≪雇用労働課≫

【寒川町】
 仕事と家庭の両立が可能な社会の実現に向けた取り組みを推進することは、非常に重要なことであると認識をしております。
 多様な働き方・生き方が選択できる社会の実現をめざして、町内企業や労働組合、関係機関とともに連携の強化を図りながら、様々な機会を利用し、意見交換や議論する場を設けるよう引き続き努めてまいります。
≪産業振興課≫