要求

(6)南武線「平間駅」の踏切と周辺の安全対策について
「賢い踏切」を導入後、一定の成果は出ているようだが、抜本的な対策は出来ていない。連続立体交際事業の構造工法の見直しにより、平間駅前踏切の開かずの踏切解消までの期間短縮が見込めること聞いているが、連続立体交差事業の終了時期の具体的なスケジュールについて説明すること。

回答

 JR南武線連続立体交差事業につきましては、令和5年度末に都市計画決定を行うことを目標に手続を進めており、開かずの踏切が解消する下り線の切替までは事業着手から約10年、事業完了までは約16年を見込んでいます。
≪建設緑政局 道路整備課≫

年度
2022_川崎地域連合_重点要求_社会インフラ政策_6

年度

要求

(6)南武線「平間駅」の踏切と周辺の安全対策について
「賢い踏切」を導入後、一定の成果は出ているようだが、抜本的な対策は出来ていない。連続立体交際事業の構造工法の見直しにより、平間駅前踏切の開かずの踏切解消までの期間短縮が見込めること聞いているが、連続立体交差事業の終了時期の具体的なスケジュールについて説明すること。

回答

 JR南武線連続立体交差事業につきましては、令和5年度末に都市計画決定を行うことを目標に手続を進めており、開かずの踏切が解消する下り線の切替までは事業着手から約10年、事業完了までは約16年を見込んでいます。
≪建設緑政局 道路整備課≫