要求

(6)格差の是正・貧困のない社会に向けたセーフティネットの強化について
①川崎市は、国に対し、現行の日本学生支援機構の奨学金制度の改善、ならびに国による給付型奨学金制度のさらなる拡充を積極的に働きかけるとともに、経済的理由によって就学が困難な者の就学へ向けた相談、および諸学金制度の利用・返還に関する相談などの相談窓口の整備・拡充を図ること。

回答

 国の制度につきましては、指定都市教育委員会協議会を通じて、対象者の拡大等を要望しているところでございます。また、経済的な理由により就学困難な方に対しては、本市の制度を周知するとともに、お問い合わせには適宜必要な制度の情報を提供しているところでございます。
≪教育委員会事務局 学事課≫

年度
2022_川崎地域連合_対市要求_行政_6-①

年度

要求

(6)格差の是正・貧困のない社会に向けたセーフティネットの強化について
①川崎市は、国に対し、現行の日本学生支援機構の奨学金制度の改善、ならびに国による給付型奨学金制度のさらなる拡充を積極的に働きかけるとともに、経済的理由によって就学が困難な者の就学へ向けた相談、および諸学金制度の利用・返還に関する相談などの相談窓口の整備・拡充を図ること。

回答

 国の制度につきましては、指定都市教育委員会協議会を通じて、対象者の拡大等を要望しているところでございます。また、経済的な理由により就学困難な方に対しては、本市の制度を周知するとともに、お問い合わせには適宜必要な制度の情報を提供しているところでございます。
≪教育委員会事務局 学事課≫